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20代中心の若者に定額給付金についてのアンケートを実施
パソナグループが運営する「自立人(フリーター)協会」は2009年3月9日、「若者の『定額給付金制度』に関するアンケート調査」の結果を発表した。20代を中心とした若者329人が回答した。

定額給付金に「賛成」とする回答は25.8%。給付金に当てられる2兆円の予算を「他の政策に用いるべき」、との回答は69.3%で、若者がこの政策に好意的でないことがうかがえる。ただし、給付金を受け取るかどうかに関しては、96.0%が「受け取る」と回答、金額についても57.4%が「少ないと思う」と回答している。使い道に関しては「貯金」(30.5%)、「生活費」(24.3%)、「飲食代」(14.0%)の順に多く、現実的な用途が多いようだ。


【J-CASTニュース様より引用】
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青春バスケ漫画「SLAM DUNK」、最終作が書籍化決定
バスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』の最終回から10日後を描いた『SLAM DUNK 10 DAYS AFTER』が、年内に書籍化されることが23日(金)までにわかった。作者の井上雄彦氏が公式ホームページで「2009年、やや見やすく(?)手に取りやすい(?)本の形にして世に出すことにしました。最終形かつ一般化」と発表したもので、これが『SLAM DUNK』に関する"最後の出版物"となる可能性もありそうだ。

 同エピソードは、原作の最終回から10日後の世界を廃校となった旧神奈川県立三崎高校の黒板23枚にチョークで描いた異色作。2005年12月3日から5日まで、単行本総売上げ1億冊突破の感謝企画として、作品は期間中誰でも見ることができ、3日間で5000人を超えるファンが訪れた。

 作品をカード化した「黒板カード」及び、イベントのドキュメンタリーDVDはどちらも完売しており、井上氏は「今なおあの作品を見たい、ほしいと言ってくださる方多数という状況があって、どうしようか~とはこの2~3年つねづね思っておりました」と検討した結果、書籍化を決定。

 かねてから『SLAM DUNK』の続編は書かないことを明言している井上氏は「新聞広告から始まる2004年の1億冊感謝のもろもろについて、これが総決算といいますか、最後のものになろうかと思います」と綴っており、今回の書籍化が『SLAM DUNK』関連作品の最後の作品となる可能性を示唆した。なお、具体的な発売日等は発表されていない。

 『SLAM DUNK』は、90年~96年まで雑誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載。日本のバスケ人気の火付け役となり、アニメ化もされ、一大ムーブメントを巻き起こした。その人気は現在も衰えを知らず、昨年にはアニメ版のDVDボックスが発売。その発売を記念した開催されたファン参加型イベント『SLAM DUNK 20000 PROJECT』では、各地に設置されたバスケのリングにファンが次々にシュートを決めていき20000本シュートを達成したことも話題を呼んだ。


【oricon style様より引用】

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今日からタスポが導入!(関東・沖縄) 自動販売機でのタバコ購入はタスポ必須!
未成年者の喫煙防止を目的としたたばこ自動販売機の成人識別カード「taspo(タスポ)」が1日、関東1都6県と山梨、沖縄両県で導入された。これにより、3月の鹿児島、宮崎両県を皮切りに段階的に導入されたタスポの運用地域は全都道府県に拡大。今後は自販機でのたばこ購入には全国でタスポが必携となる。 



【livedoor ニュース様より引用】

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更に価格高騰!ガソリン価格が一斉に値上げへ。
新日本石油など石油元売り各社が一日、ガソリンなど石油製品の卸価格を一斉に引き上げた。全国各地でレギュラーガソリンの小売価格が一気に一リットル当たり十円程度アップし、百八十円を上回るスタンドが相次いだ。夏の行楽シーズンを前に家計の負担が一層重くなりそうだ。

 原油価格高騰により、元売り各社の原油調達コストは軒並み上昇。七月の卸価格は最大手の新日石が一リットル当たり八円四十銭、ジャパンエナジーが十円、昭和シェル石油が九円八十銭と各社とも大幅に引き上げる。

 店頭価格の急ピッチの値上がりによる消費者の買い控えで、ガソリン需要は減少傾向。スタンド間の価格競争も激しさを増しているため、卸価格の上昇分をすべて店頭価格に転嫁できるかどうか、各スタンドは厳しい経営判断を迫られている。




【中国新聞ニュース様より引用】

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ガソリン価格180円超え 7月からの店頭価格がまた上がる。
石油元売り各社は27日、7月出荷分のガソリンなど石油製品の卸価格を前月に比べ1リットル当たり7・3~10円の幅で引き上げると発表した。原油価格の高騰と円安によって、原油調達コストが上昇したため。卸価格の値上げが店頭価格に反映されれば、7月のレギュラーガソリンの全国平均店頭価格が、史上初めて180円を突破する可能性もある。夏場の行楽シーズンをガソリン高が直撃することになりそうだ。

 卸価格の上げ幅は、最大手の新日本石油が8・4円、昭和シェル石油が9・8円、ジャパンエナジーが10円。また半月単位で卸価格を見直す出光興産は7月前半分を7・3円引き上げるため、6月後半分と合わせて9円の値上げとなる。

 各社は6月の卸価格も9・5~13円の幅で値上げしており、2カ月連続での大幅な引き上げとなる。

 石油情報センターの調べによると、23日時点のレギュラーの全国平均店頭価格は172・0円。27日会見した新日石の中村雅仁常務は、7月のレギュラーの店頭価格見通しについて「180円の看板を掲げる店舗も地域によって出てくる」と述べ、180円突破の可能性を示唆した。

 また、米原油先物相場が一時、史上初の1バレル=140ドルを突破するなど高値を続ける中、先行きもガソリン価格の上昇圧力が高まってきた。



【YAHOOニュース様より引用】



これだけガソリンの価格が高騰してしまうと車で外出する機会も減りますよね。
それに伴って、様々な業界が打撃を受けていくのが目に見えてますね。

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