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ソフトバンクモバイル iPhone 3G向けサービスの詳細を掲載 
いよいよ発売まであと1週間を切ったAppleの「iPhone 3G」ですが、ソフトバンクモバイルが公式サイトを開設しました。

料金プランやオプションサービスなどについてまとめられており、iPhone購入の際の参考になりそうです。

この公式サイトは「iPhone 3G」の申し込み時に必要な手続き、「ホワイトプラン(i)」や「パケット定額フル」などの利用料金または割引サービス、留守番電話や保証といったオプションサービスのほかに、iPhone専用のメールアドレス(xxx@i.softbank.jp)やオリジナルの機能について、海外で使う場合の料金などが掲載されています。

iPhone 3G | SoftBank


ちなみに気になるiPhone 3Gの予約についてですが、「iPhone 3Gの取り扱いについては、各ショップへお問い合せください」としています。つまりショップによって異なるということなのでしょうか。

なお、7月2日にソフトバンクモバイルから発表されたところによると、iPhone専用のメールアドレス「xxx@i.softbank.jp」は、ホワイトプラン同士であっても通信料金がかかるそうです。iPhoneはパケット定額プラン必須なので問題はありませんが、iPhoneとメールをやりとりする側に注意が必要となる模様。


【GIGAZINE 様より引用】


これはわかりやすい一覧ですね。
自分も最近携帯を買いにいったのですが、店頭だと色々目移りしてしまったり、パっと見だけだと、わけわからん機能や料金パックなどなど理解するのに苦しみましたw
こうやって気になる情報が簡単にわかりやすく載せるっていうのが情報発信の原点ですよねやっぱ。
個人的にはこのページ見て、迷ってたけどiphoneにしようかなぁってユーザーもいるんじゃないかなぁと思いました。
まぁ在庫が足りるかって問題もあるみたいですが…

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これは売れそう!ソフトバンク IPHONEの端末価格、料金プラン正式に発表。
ソフトバンクモバイルが7月11日に発売するAppleの携帯電話「iPhone 3G」ですが、本日正式に本体価格と料金プランが発表されました。

パケット定額通信プランも本体代金も、非常に魅力的な価格となっています。

iPhone 3G向けサービスの詳細について〜8GBモデルが実質約23,000円、月々960円で購入可能。さらに月額5,985円でパケット通信し放題に〜 | ソフトバンクモバイル株式会社

このリリースによると、ソフトバンクモバイルは2008年7月11日(金)から発売するiPhoneに対する基本料金プランとして月額980円の「ホワイトプラン」を提供するそうです。ほかにも「ブループラン」や「オレンジプラン」も利用可能。

そして気になるパケット料金ですが、新たに他社と同等の金額となる月額5985円の「パケット定額フル」が提供されるとのこと。なお、iPhone 3Gを利用するユーザーは基本料金プランに加えて「パケット定額フル」と月額315円の「S!ベーシックパック」への加入が必須です。

そして端末価格ですが、8GBモデルは分割金が月々2880円×24カ月で特別割引が月々1920円×24カ月となっており、実質負担額は月々960円×24カ月で2万3040円。16GBモデルは分割金が月々3360円×24カ月で、特別割引が月々1920円×24カ月となっているため、実質負担額は月々1440円×24カ月で3万4560円となっています。



【GIGAZINE 様より引用】



これはかなり売れそうですねー。
買いやすい価格で商品を買ってもらうという戦略は顧客心理をかなりとらえるでしょうね。
基本料金プランも思ったよりは安いし、サブとして持つ人も結構いそうですねー。
ただ、携帯電話として使用する際にタッチパネルがユーザーにどう評価されるのが焦点の様な気がします。
多機能、高性能でも携帯電話として使いにくければ評価は落ちるでしょうからね。


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i phone 日本での販売契約はソフトバンク! 一気にシェア率が大幅上昇か!?
このリリースによると、ソフトバンクモバイルはAppleと年内に日本で「iPhone」を発売する契約を締結したとしています。

iPhoneの日本発売については、iPhoneがサポートしている通信方式を採用しているNTTドコモソフトバンクモバイルのどちらかが発売すると見込まれていましたが、どうやらソフトバンクモバイルが争奪戦を制したようです。

はたして正式に発売されるのはいつになるのでしょうか。



【GIGAZINE 様より引用】



i phoneとは?

キーパッドを廃しタッチパネル主体としたデザインが特徴的である(他にはモトローラなどが同様の端末をリリースしているが、マルチタッチとした点が従来のタッチパネル端末と異なる)。MacintoshシリーズやiPodなどで人気のアップルからの携帯電話ということで、発売前から話題が多く、発売数時間前には各地域のApple Storeには長蛇の列が出来た。

アメリカの試算調査会社iSuppliによると、iPhoneの部品等コストから算出した利益率は最大53.1パーセントである。iPhoneは、従来までの携帯電話と異なり、ユーザー使用月間料金の一定の割合が、オペレータ(アメリカではAT&T)からアップルへ支払われる収入配分方式 (Revenue Sharing) をとっている。従来までの携帯電話は、ほとんど全て端末の売りきりであった。

2007年9月10日には、前日の時点で販売台数100万台となったことが発表された[1]。


【wiki pedia様より引用】



海外では大人気のi phoneですが、日本も例外ではないでしょうね。
まず見た目がカッコイイ、操作性の面で手軽これだけで若者達はこぞってi phone=ソフトバンクに乗り換えるでしょうね。
ここではauの名前が出てきませんでしたが、auはi phoneを視野にいれずに何か秘策があるのかなぁ?なんて思ったりもしました。

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NTTドコモ 「メニューリスト」に掲載されている項目の一部を競売にかける
NTTドコモは、携帯電話ネット接続サービス「iモード」の公式サイトに表示される項目の一部を競売にかける。これまでは利用者が多い順に表示していたが、入札額の高い順に切り替える。公式サイトでの収益をあげる狙いと見られるが、頻繁に利用する項目であるだけに「ユーザーの利便性を損なうものではないか」といった批判の声もコンテンツ事業者から上がっている。


ユーザーの選択肢が増える、とNTTドコモ

ドコモ「メニューリスト」のサイト項目が競売にかけられる NTTドコモは、2008年6月上旬から「iモード」の公式サイト「メニューリスト」に掲載されている項目の一部を競売にかける。「メニューリスト」は、「iモード」のポータルサイト「iMenu」の上位に表示される、「天気」「交通」などカテゴリー別の項目を掲載したページ。検索エンジンを使わずに、カテゴリー別に利用者数の多いものから順に携帯電話向けのサイトが探せるということで、ユーザーにとって利便性の高いツールだ。

競売にかけられるのは、このうち「働く/住む/学ぶ」「着うたフル」「着うた/着モーション」「着信メロディ/カラオケ」「待ちうけ画面/フレーム」「ゲーム」「占い/診断」「コミック/書籍」「デコメール」の10項目についてで、08年6月23日から「入札額順」が反映される予定だ。

例えば、「働く/住む/学ぶ」をクリックすると、「アルバイト/パート」の小項目に「フロム・エー」「バイトならバイトル」など4サイトが表示されているが、この小項目に表示されるサイトが全て入札額順に切り替わる。利用者数順の項目リストを閲覧するには、もう一度クリックして、別のページに移る必要がある。

NTTドコモ広報はJ-CASTニュースに対し、

「この10個のサイト(項目)はほとんど同じ順位が続いており、替わり映えがなく、新しいサイトが作られてもなかなか昔からの上位サイトのなかに入れない。(入札額順にすることで)ユーザーの選択肢が増える可能性がある」
と競売を導入する理由を説明する。同社は、ユーザーには「プロモーションサイト」であることを明示するとともに、毎月競売を行うとしている。

その一方で、利用者数の多いコンテンツ事業者の反応は冷ややかだ。ゲームコンテンツを配信しているジー・モードは「ドコモさんが決めたことなので従わせていただくほかない。入札もまだ始まっていないので、今は様子見の段階で何とも言えない」と話すが、不満を露にするコンテンツ事業者も少なくない。

「auやソフトバンクまで競売を始めたら大変だ」
「困ったもんですね。毎月の入札ということでコストが見えなくなり、戸惑っています。(『メニューリスト』は)公共性の高いものですから、お金でランキングが決まってしまうのはいかがなものなのか」
と話すのは、メニューリストの項目で自社サイトが上位に位置しているコンテンツ事業者だ。同社は運営コストが、「競売」制で全く予測できなくなり、「auやソフトバンクまで競売を始めたら大変だ」と漏らす。

また「メニューリスト」の上位にいる別の事業者は、次のように批判する。

「今まで良いコンテンツを作れば、何もしなくても来ていたお客さんが、お金をかけなくては来なくなるというのは明らかにデメリット。一体どういう経緯でこんなことになったのか。今までドコモの『メニューリスト』を信頼して来たお客さんの利便性を損なうもの。ユーザーへのサービスを第一に考えて欲しかった」
コンテンツ事業者にとってみれば、良質のコンテンツを作ることで現在まで「メニューリスト」の上位に食い込んでいたのにもかかわらず、ユーザーの利便性抜きで、「カネ」が基準になってしまうのは納得できないというのが本音のようだ。なかには、「うちはドコモと共存共栄ですから、従うしかありません」と、正面から批判しない会社もある。

こうした不満について、「キャンペーンを打つ場合、特定の時期に入札して(上位項目に)掲載することも可能で、事業者にもメリットはある」(広報部)というのがドコモの「回答」であるようだ。


【J-CASTニュース様より引用】



これは、今までメニューリストの検索で上位に検索されてた企業から見ると大打撃ですね。
モバイルコンテンツの検索はやっぱり費用対効果が高いでしょうからねー。
上位に載ることを考えたら、各社ともかなり思い切った行動にでるんじゃないですかね。
そこがドコモの狙いなんでしょうか。
ユーザーが支持するサイトが検索されるようになればいいとは思いますけど、そうでなかったら見る必要のないページがでてきたりして本末転倒にもなりかねないですな。

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906i情報 最速販売に向けて深夜から販売するとこも!
ノジマは、東京・六本木のノジマでんわ館六本木店で、6月1日発売予定のNTTドコモP906i」を6月1日0時より販売する。

 通常、ノジマでんわ館六本木店は22時までの営業となっているが、5月31日は営業時間を延長し、6月1日2時まで営業して、P906iを販売する。同日は、PRADA Phoneの発売日でもあるため、PRADA PhoneP906iが6月1日を迎えた直後から販売されることになる。

 このほか、ヨドバシカメラでは東京・秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaで、ビックカメラでは有楽町本館で906iシリーズと PRADA Phoneの発売記念イベントを行なう。ヨドバシカメラでのイベントは9時〜、ビックカメラでのイベントは9時35分〜となっており、どちらもNTTドコモ代表取締役副社長で、次期社長就任予定の山田隆持氏が来店する。

 27日に発表されたドコモの906iシリーズと706iシリーズは発売時期が明らかにされている。6月1日にP906i、6月2日に SO906i、6月3日にSH906i、6月4日にN906iμ、6月5日にF906iが発売される。6月中にはN906iとN906iμの Samantha Thavasaモデル、N906iL、6月〜7月にはSH906iTVが発売される予定。

 706iシリーズでは、F706iが6月〜7月、P706iμが7月〜8月、SH706iwが9月、N706iが7月、NM706iが7月〜8 月、SH706iが7月〜8月、SO706iが7月、SH706ieが8月〜9月、P706ieが7月、N706ieが8月〜9月、L706ieが8月の発売予定となっている。



【ケータイwatch 様より引用】



各大型量販店もこのケータイ商戦にかなり期待してるって事なのかなぁ。
それにしても、2時まで営業って働いている人はたまったもんじゃないですよねw
しかも電車ないしw
906iは結構庶民感覚で買えそうですがPRADA Phoneは夜中にバカ売れするんですかね。w


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